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おすすめドッグフード カナガン ウェットタイプ

カナガン ウェットタイプ

ドライフードを食べてくれない愛犬へ|カナガン ウェットタイプ

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カナガン ウェットタイプの特徴とおすすめポイント

グレインフリードッグフードの代表格といえるカナガン。

カナガンというとドライフード(カリカリタイプ)を思い浮かべる人が多いと思いますが、実はウェットフード(生食タイプ)も販売されているんです。

今回はそんなカナガン ウェットタイプの成分や原材料、評判や口コミをカナガンのドライフードと比較しながら見ていきたいと思います。

カナガンウェットタイプの保証成分値と原材料

まずはカナガン ウェットタイプの保証成分値と原材料をドライフードのカナガンと較べてみましょう。

保証成分値|カナガン ウェットタイプとドライフードを比較

上の画像は公式サイトに掲載されているカナガン ウェットタイプの成分表です。

ドッグフードに詳しい人ならお分かりかもしれませんが、水分以外はどの値もすごく低く見えます

以下の表はカナガンのドライフードと比較したものですが、その差は歴然。

成分 ウェット ドライ
粗タンパク質 10.50% 33.00%
脂質 6.10% 17.00%
粗繊維 0.50% 3.50%
粗灰分 2.30% 9.00%
水分 75.00% 8.50%
エネルギー 105.82kcal 361.25kcal

ただ、これは当たり前の話で、そもそもウェットタイプとドライフードでは給与量が違うんですよね。

例として体重5kgのわんちゃんの給与量をもとに、1日あたりに摂取できる成分値を表にすると、

成分 ウェット ドライ
粗タンパク質 35.7g 33.0g
脂質 20.7g 17.0g
粗繊維 1.7g 3.5g
粗灰分 7.8g 9.0g
水分 255.0g 8.5g
エネルギー 359.8kcal 361.3kcal

となります。

こうしてみると、ドライフードよりもウェットタイプの方が高タンパク・高脂質なのが分かりますね。一方で、繊維質と灰分はドライフードよりもウェットタイプの方が低く、これはウェットタイプの方がドライフードよりも、より肉々しいことを表しています。

使用原材料|カナガン ウェットタイプとドライフードを比較

続いてカナガンのウェットタイプとドライフードに使われている原材料を見ていきましょう。

カナガン ウェットタイプ 原材料

骨抜きチキン生肉(65%)、サツマイモ、プレバイオティクス(チコリー、バナナ)、ニンジン、エンドウ豆、ブロッコリー、ビタミン類(ビタミンD)、ミネラル類(硫酸亜鉛一水和物、硫酸マンガン、無水ヨウ素酸カルシウム)、緑イ貝、サーモンオイル、リンゴ、ホウレンソウ、海藻、パセリ、ユッカ、ローズヒップ、イラクサ、マリーゴールド、アカニレ、アニス、セイヨウハッカ、ローズマリー

カナガン ドライフード 原材料

骨抜きチキン生肉26%、乾燥チキン25%、サツマイモ、エンドウ豆、ジャガイモ、エンドウタンパク、アルファルファ、鶏脂3.1%、乾燥全卵3.1%、チキングレイビー1.6%、サーモンオイル1.2%、ミネラル(硫酸第一鉄水和物、硫酸亜鉛一水和物、硫酸マンガン一水和物、硫酸銅(II)五水和物、無水ヨウ素酸カルシウム、亜セレン酸ナトリウム)、ビタミン類、グルコサミン、メチルスルフォニルメタン(MSM)、リンゴ、ニンジン、ホウレンソウ、オオバコ、海藻、フラクトオリゴ糖、コンドロイチン、カモミール、セイヨウハッカ、マリーゴールド、クランベリー、アニス、コロハ

どちらも主原料にチキンが使用され、サツマイモやエンドウ豆、カナガンの特徴でもあるマリーゴールドやセイヨウハッカなどのハーブ類が使用されるなど、おおまかな原材料はだいたい同じですね。

もちろん、グレインフリー(穀物不使用)なのも同じです。

そんななかでも注目したいのは、主原料のチキン。ドライフードでは生肉26%と乾燥チキン25%で計51%となっていますが、ウェットタイプには生肉だけで65%も使用されています。

また、ドライフードにはグルコサミン・コンドロイチン、フラクトオリゴ糖など機能性栄養素と呼ばれる体の健康維持を目的とした栄養素が加えられているのに対し、ウェットタイプは自然の食材以外に加えられている栄養素は見受けられません。

以上のことからも、ウェットタイプの方がドッグフードよりもより自然に近い食事になっていると言えますね。

カナガン ウェットタイプの最安値|Amazonや楽天でも購入できる?

続いて、カナガン ウェットタイプの取扱店や価格情報です。

カナガン ウェットタイプの取扱店は?

ドッグフードのカナガンと同じくウェットタイプも正規取扱店は株式会社レティシアンだけです。実店舗での販売はなく、購入できるのは公式サイトからの通信販売だけになります。

どこかの業者が並行輸入品をAmazonや楽天などで出品していることもありますが、レティシアンの公式サイトよりも価格が高いうえ、賞味期限や品質などの不安もありますので注意しましょう。

カナガン ウェットタイプの価格と割引情報

カナガン ウェットタイプの定価は400g×3缶セットで 3,200円(税別)。1缶あたり約1,060円です。

また、公式サイトに掲載されている1日の給与量は次のとおりですので、

  • 体重1~5kg 1/4缶~1/2缶
  • 体重5~12kg 1/2缶~2缶
  • 体重12~25kg 1缶~2+1/4缶
  • 体重25~45kg 2+1/4缶~4缶
  • 体重45~70kg 3+1/2缶~5缶

2〜3日で1缶を消費することになり、1日あたりのコスパは300~500円。ドライフードと較べると少し割高感がありますね。

ただ、ドライフードと同じでウェットタイプも公式サイトからの購入で定期コース割引・まとめ買い割引が適用され最大20%オフになります。

カナガン ウェットタイプを買うなら公式サイトで

たまに正規品が定価より少し安くメルカリやヤフオクに出品されていることがありますが、公式サイトで割引を適用して安く購入したものを転売しているのだと思われます。

いくら正規品だといってもメルカリやヤフオクに出品されているのはあくまで中古品ですから、Amazonや楽天の並行輸入品と同じで賞味期限や品質が心配です。

安心面・価格面のどちらをとっても、一番お得なのは公式サイトから割引価格で購入することでしょう。

カナガン ウェットタイプの口コミや評判は?

口コミをチェック!

現在、当サイトではカナガン ウェットタイプの口コミを絶賛募集中です。愛犬に与えた感想など、良い口コミ・悪い口コミ、どちらもお気軽に投稿くださいね。

投稿いただいた口コミについては随時ピックアップして記事内でも紹介させていただきたいと思います。

snsでの評判をチェック!

さて、カナガン ウェットタイプを購入された方の感想をSNSでチェックしてみましょう。

 
 
 
 
 
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#カナガンドッグフード 届いた∪・ω・∪💕 高い…😢笑

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カナガン ウェットタイプはこんな人におすすめ

カナガンウェットタイプはドライフードと較べると価格が高い点がデメリットですが、公式サイトの定期割引を利用して購入する、ドライフードのトッピングとして少量ずつ与えるなどの工夫でコストを抑えることもできます。

プレミアムドッグフード、なかでもグレインフリーのドッグフードはそのほとんどがドライフード。でも、わんちゃんのなかにはドライフードを嫌がって生食しか食べてくれないコもいるんですよね。

そんなわんちゃんの飼い主さんにとっては、ドライフードのカナガンと同じく穀物不使用(グレインフリー)、保存料不使用のウェットタイプはおすすめです。


カナガン ウェットタイプの
公式サイトはこちら 


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